ひめちゃん日記(ときどきリキ)

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zoom RSS 犬が触られると喜ぶ場所は・・・

<<   作成日時 : 2013/09/25 11:05   >>

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こんにちは、ひめパパです。

このところ良い天気が続いて毎日ひめちゃんとリキくんの散歩に行けて喜んでおります。

ただ夜はちょっと冷えたりしますので気をつけないといけないですね。

ひめちゃんも夜、寒くなると(2時か3時くらいに)冷えた身体で私の布団の中に入って来てくれて見事起こしてくれます。







さて話は変わって、とあるサイトで「ネコが触られると喜ぶ場所」というのが載っていました。











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こんな感じなんだそうです。

わたしはネコを飼ったことがないのでちょっと分からないのですがネコを飼ったことがある方どうですか?

合ってますか?




ちなみにそのサイトには「犬が触られて喜ぶ場所」も載っていましたので紹介します。













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んー
これは完全にネタですよね。
どこを触られても喜ぶということは我が家の2匹にはなさそうです。









ちなみにうちの2匹の印象でいうとこんな感じかなと思います。














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みなさんのワンコと比べるとどうでしょうか?

うちのワンコ(特にリキくん)は爪を触られるのをとても嫌がります。

爪切りも私達夫婦でやっているのですがほんと一苦労します。







ただやっぱりワンコを飼うにあたって「触ってやる」ということはとても大切なことですよね。

愛情表現でもありますし、体調の変化を感じることもあります。








「ペット(pet)」という単語は名詞だと「愛玩動物」という意味で、


動詞だと「(やさしく)なでる」という意味になりますよね。


「愛玩動物」に対して「なでてやる」ことが、すごく大切なことだとイギリス人は昔からちゃーんと分かっていたんですね。

イギリス人さん流石!





ちなみに余談ですが・・・・


学生時代、英語の授業でアメリカ人の先生が「ペッティング」という言葉を連呼された際、びっくりした記憶があるのですが、

英語の「ペッティングpetting」という言葉にはエッチな意味はありません。


純粋に「(優しく)なでる」という意味です。


わたしのような団塊ジュニア以前の年代の方がご存知な、いわゆる「B」という意味とは違います。

(今どきのナウなヤングはどういう言い方するんでしょうか?)


日本人のいう「B」という意味を含んだ英単語は「fondle」と言うそうです。


ですので、ワンコを飼っている皆さん、これからもずっと愛犬にpettingしてあげてくださいませ。












この前、中国でパンダが14匹生まれたそうですね。
かわいいですね。
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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
ラッキーのツボは,頭のてっぺんでした。
そこを,指先でコチョコチョ!
目を細めて,猫のようになりました。
そこは,猫のツボでもあるようです。
個人差もあるようですが‥‥(笑)
体は,ブラッシングは嫌がりましたが,
全体をなでなでするのは,うれしそうでしたね。
今では,もうできませんから,
もっと,もっと,なでなでしておけばよかった‥‥と思います。
ラッキーパパ
2013/09/25 12:43
ふーむ。
今回の記事はとても勉強になりました。
ペットの進行形が撫でるという意味だとは、奥が深いです。
でも、「B」は記憶の引き出しから引っ張り出すのに少々時間を要しましたw
はいはい、そう言ってましたねw

うちも、手足を触られるのはいやがります。
だからオテもしてくれません。
ケロ姉
2013/09/29 16:47
ラッキーパパさんこんにちは
コメントお返事遅くなってすみません。
犬にもネコにもツボがあるのですね。
動物病院もだんだん「東洋診療科」「胸部心臓外科」とか細分化していくのでしょうか・・・
ひめパパ
2015/02/09 09:43
ケロ姉さんこんにちは。お返事遅くなりすみませんでした。
そうなんです。
「ペッティング」という言葉は素晴らしい言葉なのですが、誤訳され何故か日本では人前でいっちゃだめな言葉になりました。
ケロ姉さんも「ペッティングという言葉を広める会」会員として人前でこの言葉使ってくださいませ。
ひめパパ
2015/02/09 09:45

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